酒向弘康は、何事にも前向きに取り組む「信念」と「行動力」のある人です。誠実で責任感が強く、温厚な性格です。
常に冷静沈着、学生時代にバレーボール・社会人になってからの少林寺拳法で鍛えた体力と精神力で結果を恐れず、何事にも“アタック&挑戦”をしていきます。
情熱を持って取組み、ゆとりと活力、そして調和のとれた「幸田町の街づくり」をめざします。
ボランティア精神旺盛な行動派!己よりもまず人のために!
「人のために役に立ちたい」という思いから、地元のスポーツ委員長、更には地元の「チャラボコ太鼓保存会」において、「地域の伝統と人の心」を大切にし、地元との調和に精力的に参加・協力して来ました。また「新潟中越地震ボランティア」に一人で参加し、被災した人、多くのボランティアの人とのふれあいの中で、こだわりを持ち、活動してきました。これからも、常に“安全・安心・ふれあい、助け合い”を考えた町政をめざします。
先をみつめ、バランスを考え、汗をかく!
趣味の日曜大工は、モノづくりの大切さ・モノづくりの喜び・庭のバランスを見据え、手入れを。毎日欠かさない「ウォーキング」では、四季の移り変わりを肌で感じ、心と身体のバライスを。と町政の街づくりも次の時代、商・工・農のバランスを考え更に魅力ある街づくりに取り組みます。
人の心・皆さんの声を大切に!!
あちこちの講演を聞きに行き、常に自分を見つめ直し!常に自分に磨きをかけ!ている。職場で学んだのは“ものづくり”はまず“人づくり”そして “コミュニケーション”目に見えない相手の心の持ち方が大切です。人と人とのつながりを大切にし、皆さんの声を大切に、町民に身近な更なる行政の充実に取り組みます。